「一剣を持して起つ」

2017年11月号の『致知』(10月1日発売、致知出版社)の巻頭特集のテーマは「一剣を持して起つ」です。 『致知』の詳細と購入はこちら。 ▍一剣を持して起つ なんとも力強い言葉です。日本の哲学者・教育者の森修三氏による言葉です。 誰かに頼ることなく、どこかへ逃げ込むことなく、自らの力で堂々と立ち向かう姿が想像できます。 森氏は、こう付け加えます。 「この境涯(きょうがい)に到って、(もっと読む)▸

【FAって何⑰】FASTダイアグラムの作り方(動画)

FASTダイアグラムは、1965年にチャールズ・バイザウェイ氏が開発したロジックを使ったダイアグラムです。 その後、数々の専門家たちの改良と工夫により、分析力の高いテクニックとして今でも、世界中の問題解決で使われています。 作り方については、映像でご覧ください。 まずはじめに、分析対象をファンクションに置き換えます。 置きかえる時は、名詞と動詞の2語に表現します。 詳細は、映像をご覧(もっと読む)▸

国際会議のモデレーターに就任

2017年10月に東京で開催される国際会議で、フォーラムのモデレーターをします! 国際会議とは、「第6回SAVEアジア大会&第50回SJVE年次大会」です。しかも、ファンクショナル・アプローチ誕生70周年の記念大会でもあります。 インターナショナル・カンファレンスという大きなイベントで、『インターナショナル・フォーラム』というこれまた重要なフォーラムを任されました。 これまで15年にわた(もっと読む)▸

11月にFA感謝祭2017

ファンクショナル・アプローチ感謝祭2017を11月18日(土)に開催いたします! ▍特別な年だから 今年は、ローレンス・D・マイルズ氏が1947年にファンクショナル・アプローチを開発してから70年になります。先日参加したアメリカ(フィラデルフィア)の『バリュー・サミット2017』も70周年となる節目の年でした。 横田尚哉がファンクショナル・アプローチに出会ったのは1997年。今年で20年(もっと読む)▸

『バリュー・サミット2017』参加速報3

その他のトピックスをまとめます。バリュー・サミットは、盛りだくさんです。関連記事も合わせてお読み下さい。   【関連記事】 『バリュー・サミット2017』参加速報(2017/8/27) 『バリュー・サミット2017』参加速報2(2017/8/29) 誕生日に「経営功労賞」と「最優秀論文賞」をダブル受賞!(2017/8/31) ▍ドナルド・パーカー氏 ドナ(もっと読む)▸

誕生日に「経営功労賞」と「最優秀論文賞」をダブル受賞!

この度、米国SAVE国際協会から、『ジミー・カーター経営功労賞 2017』(Jimmie Carter Distinguished Service Award for Management 2017)と、『ペーパー・オブ・ザ・イヤー賞2017』(Paper of the Year Award 2017)を、ダブルで受賞しました! 参加中のファンクショナル・アプローチの世界大会『バリュー・サミット(もっと読む)▸

『バリュー・サミット2017』参加速報2

年に一度のファンクショナル・アプローチの国際カンファレンス『バリュー・サミット2017』の第二弾レポートです。   【関連記事】 『バリュー・サミット2017』参加速報(2017/8/27) 誕生日に「経営功労賞」と「最優秀論文賞」をダブル受賞!(2017/8/31) 『バリュー・サミット2017』参加速報3(2017/9/2) ▍プレ・サミット プレ・(もっと読む)▸

『バリュー・サミット2017』参加速報

2017年8月27日から、『バリュー・サミット2017』がアメリカ・フィラデルフィアで開催されます。今年で、15年連続参加となる横田尚哉が現地から速報をお届けします。 私は、プレ・サミットがあるため、他の方よりも早く、25日に到着しております。   【関連記事】 『バリュー・サミット2017』参加速報2(2017/8/29) 誕生日に「経営功労賞」と「最優秀論文賞」を(もっと読む)▸

フラットアイアンビル@ニューヨーク

フラットアイアンビルディング (Flatiron Building) は、ニューヨーク・マンハッタンにある 1902 年に竣工した、現存するニューヨークのビルの中でも古いビルです。 左の写真は、1902年に撮影された写真です。宿泊しているホテルのライブラリィ(図書館のあるホテル!)で見つけました。 右の写真は、24日に同じアングルになるように撮影してきた写真です。105年経って、街も車も人も変(もっと読む)▸

変化ではなく進化を(動画あり)

2017年も半年過ぎました。今年は、新しい進化をスタートさせる年です。 過去を手放し、次のステージへの旅にでるときです。 その時に、大切なるがファンクションです。あるべき姿をとらえておけば、間違った方向に進むことはありません。 ▍既に時代は変化している 政治も経済も、企業も家庭も、取り巻く環境は変化しています。10年後も同じやり方をしているでしょうか。いまの変化を見る限り、全く異なる(もっと読む)▸
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