論拠は理論と根拠でつくる

ビジネスで何かを主張するためには、感情だけでは相手を説得できません。必要なのは理論です。そして、その理論を裏付ける根拠も必要です。 この2つを意識すると、相手を説得しやすくなるし、逆に相手を論破することもできるのです。理論と根拠を正しく理解し、区別することで説得力を高めていってください。 ▍理論とは ロジックとも言います。主張したい内容を支えている理論です。あなたの主張(もっと読む)▸

雲梯の法則

雲梯(うんてい)という運動具がありますが、遊んだことはありますか? どの時代でも、同じビジネス環境の中で、企業が継続的に活動できるということはありませんでした。どこかで予想外の事件が起き、常に想定外の天変地異が起きるのです。その時こそ進化のタイミングです。 実は、雲梯にはビジネスを進化させていく時のヒントが隠されているのです。 ※『ビジネススキル・イノベーション』(プレジデント(もっと読む)▸

展望と改善2020

新年あけましておめでとうございます。日本一の改善士、横田尚哉です。 昨年に引続き、今年の展望と改善について私の捉えている2020年をお伝えしたいと思います。 ▍2019年の振り返り まずは、FA研究所の2019年を振り返りたいと思います。達成できた主な改善は、4つです。2019年の展望と改善で宣言したとおり《新しい秩序を創る》ためです(≫more) 1つ目は、10(もっと読む)▸

チームとグループの違い

チームとグループは、似ているようで意味が違います。 簡単に言えば、同じファンクションがあるかどうかです。 ▍「チーム」には同じファンクションがある チームとは、1つのファンクションのために組織化された集まりです。そのファンクションを達成するために、それぞれに役割分担があり、権限と責任が与えられるのです。 たとえば、団体スポーツはチームです。試合に勝つという同じファ(もっと読む)▸

特別報告で感謝状を頂きました

2019年11月7日に、公営社団法人日本VE協会が主催する「第52回VE全国大会」で、『若手バリュー・エンジニアよ 世界を目指せ!』と題した特別報告で登壇してきました。 ▍VE全国大会 この大会は、毎年開催されており、今年で52回目となります。主催者の発表によると参加者は約800名だそうです。 全国大会となっていますが、アメリカ・中国・インドからの参加もあり、同時通訳も(もっと読む)▸

Fellow 称号授与式(動画)

2019年6月に授与いただいたフェローの称号のセレモニーの様子を、動画にいたしました。 受賞に関しては、次の記事をご覧ください。 【参考記事】・フェローの称号を授与されました( 2019年06月14日 )・My Fellow News on SAVE International(2019年09月09日) ▍SAVE International スタイルの授与式 F(もっと読む)▸

世界を目指せ!に登壇

2019年11月7日、特別報告に登壇します。 11月6日~7日に千代田区で開催される『第52回VE全国大会』(公益社団法人 日本VE協会)の2日目の特別報告に横田尚哉(≫more)が登壇します。 いま最も世界の動向を知り、世界大会でフェロー賞を授与された(≫more)、ファンクショナル・アプローチ(≫more)の第一人者としてご指名いただきました。 ▍若手バリュー・エン(もっと読む)▸

My Fellow News on SAVE International

2019年6月にアメリカの国際協会「SAVE International®」より授与された「Fellow Award 2019」に関して、本家のウェブサイトで公式ニュースとして世界に発信していただきました(≫more) ▍フェロー賞とは アメリカ全土だけでなく、世界的に影響力をもつサイトに、私のフェロー賞授与の記事がこのように大々的に発信していただけることは、とても光栄なこと(もっと読む)▸

生放送をお見逃しなく。Schooに登壇します

2019年7月19日の21時から、Schoo(スクー)で生放送の授業を担当します。 授業の内容と登録(無料)は、こちらです(≫more) ▍Schooとは 「Schoo」とは、“大人たちがずっと学び続ける生放送コミュニティ”です。 2,500人以上の先生が登録されていて、毎日、誰かが生放送で授業をしています。プレミアム会員になると過去のアーカイブ(6,000以上)(もっと読む)▸

VMF2に参加してきました

SAVE Value Summit 2019 が終わったあと、すぐに帰らず、4日間のポスト・サミットに参加していました。 メインのサミットは2日間なのですが、世界中から専門家が集まる貴重な機会なので、サミットの前後でいろんなセミナーが開催されていたのです。 今回は、プレ・サミットに参加し、ポスト・サミットに参加し、長期間の滞在となりました。 【関連記事】Pre-Summit W(もっと読む)▸

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