FABIC2021シンポジウム
2021年9月26日(日)に、FABICシンポジウムを開催いたします。
今年も昨年に引き続き、充実した内容となっております。先着100名様ですので、今すぐ、お申し込みください。
▍「ひと・しごと・くらし・地球」
社会の激動とか時代の変化とか、よく言われている言葉ですが、大切なのは変わることではなく、変えることです。
受け身な姿勢で、変化に反応しているだけでは、意志を持たない変化です。私たちは、意志をもって未来の価値を創造していかなければなりません。
そのためには、価値を見い出すコト、イノベーションとの対話をするコトです。
今年のシンポジウムは、「ひと・しごと・くらし」に「地球」を加えました。さて、この意味はおわかりいただけるでしょうか。ぜひ、当日のシンポジウムでお確かめください。
▍海外の専門家たち
昨年のオープニング・シンポジウムでも、海外の専門家たちからメッセージを頂きました。昨年の内容はこちらをごらんください(more »)

今年も、海外の専門家たちが協力してくれます。アメリカ、カナダ、ドイツ、エジプトから、いまもっともホットな専門家が、参加者向けてメッセージを届けてくれる予定です。
そして、今年はキーノート・スピーチとしても登壇していただく予定です。米国社団SAVE国際協会の現会長であるマイク・パーサル氏から、世界的な潮流を話していただくつもりです。
いずれも英語ですが、すべてに日本語字幕をつけますので、英語が苦手な方もご安心ください。
ファンクショナル・アプローチは、世界中で使われています。それぞれの地域、それぞれの国に専門家たちがいます。このシンポジウムに参加して、そのネットワークに入ってみませんか?
※FABIC2021シンポジウム(無料、先着100名、more »)
▍今年の目玉は地球
今年は、地球という大きなテーマを扱います。
9月18~20日に開催予定の「第26回FA基礎研修」は、隠岐ユネスコ世界ジオパークの隠岐諸島で開催(現地参加とオンライン参加のハイブリット)いたします。詳細は、こちらをご覧ください(more »)
※隠岐諸島ジオでFA基礎研修(2021年年06月22日)

こんかいのシンポジウムでは、隠岐諸島にちなんだ内容にしております。隠岐の文化や人々をとおして、ひと・しごと・くらし、そして地球をお伝えしたいと思います。
参加人数に限りがございます。お早めにお申し込みください。
※FABIC2021シンポジウム(無料、先着100名、more »)